チャリティ

金田久美子選手が日本対がん協会を表敬訪問

日本対がん協会にチャリティモデルの売上利益全額を寄付

契約プロゴルファー金田久美子選手と表敬訪問

今年の4月に発売されたMARK & LONAのチャリティ別注ウェア「フラミンゴモデル」は、一昨年10月に大切な友人を乳がんで亡くした、契約プロゴルファー金田久美子選手の強い想いが反映されたデザインとなります。乳がんの早期発見のための啓発の意味も込めて、華やかなネオンピンクカラーのノースリーブポロと、ノースリーブポロワンピースの2型をMARK & LONAの直営店舗と公式オンラインストアで発売。売上利益の全額を、公益財団法人日本対がん協会が、ピンクリボン活動など乳がん征圧のために設けた「ほほえみ基金」に寄付いたしました。

日本対がん協会を表敬訪問した弊社代表取締役社長・松村智明と契約プロゴルファーの金田久美子選手は、同協会の石田 一郎常務理事と対面し、「がんで苦しむ人や悲しむ人を一人でも減らすための活動へ役立つよう大切に使わせていただきます。」の言葉と感謝状が贈られました。

MARK & LONAは契約プロの金田久美子選手らとともに、2014年から乳がんの正しい理解と早期発見を呼びかける世界的な啓発キャンペーンに賛同し、チャリティ商品の開発やイベントの開催など支援活動を積極的に行ってきました。

(左から)石田一郎 理事長常務理事、金田久美子プロ、松村智明 キューブ代表取締役社長

ブランドを展開する株式会社キューブの代表取締役社長・松村智明は「この活動が更に認知され、検診の大切さを多くの方に知っていただいただき、大切な命が守られることを願っております。今後も、より良い社会づくりに向けて協働し、ブランドを通じて啓発活動をサポートしていくなど継続した取り組みをさせていただければと思います。」とコメント。

金田久美子プロは、「今回大切な友人を亡くし、このような悲しい出来事が繰り返されないようにという想いから、MARK & LONAとともにピンクリボン支援活動をサポートさせていただきました。私と同世代である20代、30代の人も少しずつ意識していくことが大切なので、今後もこういった活動を続けていきたいと思います。」とコメント

表敬訪問概要

日時2021年12月21日(火) 13:00 ~ 14:00
場所日本対がん協会オフィス
寄付金額515,069円

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